余韻とともに



Vラリー会場から一関インターまで

ミーティングの余韻となかなか会えない仲間とのツーリングを楽しむ

久々の肩越しのノールック撮影

見ないで撮ったアングルが結構面白い

常識が構図のバリエーションを狭めているのかもしれない


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